フィルムカメラ– category –
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Nikomat FTN ◆レビュー 外観編◆
60~70年代Nikon大衆機、Nikomatとは 60年代、Nikon Fの大ヒットで一眼レフの覇者となったNikonですが、プロ向けでは圧倒的な支持を得ていたものの非常に高価であったため、販売台数という面からいえば後のPENTAX SPやMINOLTA SR-T101といった機種に大きく... -
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HOLGA 120 CFN ◆レビュー 実写編◆
HOLGA 120CFN FUJIFILM FUJICOLOR PRO 160 NS (dupe by Nikon Z6) HOLGA120のローファイショットを一挙公開 オールプラスチック製のトイカメラなのに中判フィルムを使うという謎のコンセプトカメラ、HOLGA120の試し撮りをしましたので、一挙公開しましょう... -
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HOLGA 120 CFN ◆レビュー 外観編◆
中判トイカメラの雄、HOLGA120とは ホルガ(HOLGA )は1982年、香港で生まれたトイカメラ。安価で大量に販売されることを前提としていたため、安っぽいプラスチック製の外装と簡単な構造そして収差だらけの低品質なレンズで構成されていて、それゆえ... -
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PENTAX 645 ◆レビュー 実写編◆
PENTAX 645 smc PENTAX-A 645 75mm F2.8 FUJICOLOR PRO 160 NS(dupe by Nikon Z6) 645フォーマットの実写レポート 銀塩35mmフィルムの約2.5倍の面積である645フォーマットを採用する、PENTAX645の実写レポートをお届けしましょう。PENTAX645という機種に... -
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PENTAX 645 ◆レビュー 操作編◆
初代PENTAX 645の基本的な使い方まとめ PENTAX645が発売された1984年といえば、各社新しいカメラのデザインを模索していた時代です。PENTAXでもMEスーパーとかスーパーAとか、ボタン操作を軸としたUIを導入してモダンさをアピールしていたわけですが、結局... -
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PENTAX 645 ◆レビュー 外観編◆
中判スーパーフィールドカメラ「645」とは 中判フィルムを使用する二眼レフカメラの画質がかなり良いことに気付いた私は、35mmフィルムではなく中判フィルムを使うカメラに俄然興味が沸いたわけですが、二眼レフ以外にもいろいろなラージサイズのカメラが...


